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マネックス証券が福証、札証の単独上場銘柄のお取扱い開始


9月11日(月)より、福岡証券取引所(Q-Board含む)及び札幌証券取引所(アンビシャス含む)に単独上場している銘柄の現物取引のお取扱いを開始いたします。

これにより、全ての国内証券取引所に上場する銘柄が、パソコンや携帯電話からお取引可能となります。
さらに、福岡証券取引所にはQ-Board、札幌証券取引所にはアンビシャスとそれぞれ、他取引所と同様に新興市場を持ち、取扱い銘柄も増加傾向にある中、今後Q-Board・アンビシャスへの新規上場銘柄の公募・売出も取り扱っていく予定でございます。






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マネックス証券が株式注文画面をリニューアル!


マネックス証券が9/10より株式注文画面をリニューアルします。

<注文画面のデザイン>

・ 市場の選択方法
ラジオボタンからプルダウンメニューに変更します。(信用取引、iモードなどの携帯電話、マーケットライダープレミアムも変更します)
・ 買付可能額、株価情報
買付可能額および現在の株価がすぐに目に入るよう表示位置を画面の上部に移動します。
・ 読みやすさの向上
従来よりも行間を広めにとり、読みやすさを改善します。


<ボタンによる数量、株価の増減機能>

・「+」「-」ボタンで数量、株価の入力が可能になります。


<逆指値、ツイン指値注文の改善>

・「逆指値注文」、「ツイン指値注文」の画面デザインを大幅に変更し、より直感的に入力できるようにします。


<注文約定一覧、連続注文一覧の改善>

・見やすさを考慮し、デザインを一新します。
個別の注文訂正、取消がスムーズになります。


<株式取引メニューの変更>

・現在18個もメニューが並んでいるために重要なメニューが選び難くなってしまっているという反省から、メニューの統廃合を行い、スムーズなメニュー選択ができるようにします。






マネックスショック


マネックス証券株式会社
代表取締役社長CEO 松本 大
与謝野金融担当相の発言に関して

今回の、ライブドア関係5社の株式に対する信用取引の代用有価証券掛目の変更については、当社の個別の経営判断に関することですので、対外的な正式コメントを控えておりましたが、与謝野金融担当相が本件について言及したとの報道がありますので、当該発言についてコメント致します。
当社は、株式市場の重要な担い手の一つである証券会社として、また上場企業であるマネックス・ビーンズ・ホールディングス株式会社の100%子会社として、その株主価値を守る責務があります。信用取引に於ける与信行為は、株式を担保に、お客様に金銭を貸与することです。個別の経営判断として特定の株式の代用有価証券としての担保価値の評価が困難になったと総合的に判断される場合に、その担保掛目を下げることは、経営の選択肢の一つであると考えております。
次に、当社の判断として市場にそのような状況が発生した場合には、当社のお客様である個人投資家の利益を守る為に、早期の注意喚起を行うことは、証券会社としての責務だと考えております。
更に、当該特定銘柄の代用有価証券掛目を引き下げた際の、市場全体に対する影響を検討し、特に大きな影響はないものと判断致しました。
以上のことを総合的に勘案し、当該5銘柄の代用有価証券掛目の引き下げを早期に決定し、即日実施とし、お客様に通知致しました。なお、当該5銘柄については、取引所に於いて取引が再開し、流動性が回復するなどの状況を総合的に検証し、順次、代用有価証券掛目を見直しております。
なお、当社による5銘柄の代用有価証券掛目の引き下げと、ここ数日間の市場全体の株価変動との間には、因果関係があるとは考えておりません。

因果関係があるとは考えておりません。
マジで言ってんの???
誰がどう考えてもマネックスショック

それくらいもわかんねぇなら
CEOやめた方がいいと思います。
誰でもわかりますよ。
犯人はマネックス証券です。


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